

日本オナニー協会よりお知らせです。
健全なオナニーと正しい性生活をモットーにオナニー協会は発足されました。
本日は協会発足記念と致しまして、人々にとってのオナニーのなんたるかをお伝えしようと思い、
この場を設けさせて頂きました。
まずはオナニーの歴史から語らせて頂きたいと思います。
そもそもオナニーというのはいつから始まったのかという事を考えてみたいと思うのですが。
いつからだと思いますか?
記述などはないのですが、
オナニーという自慰行為がちゃんと始まったのは百年以内くらいからの話のようです。
原始人がまさか自分の股間を触って性欲を満たしていたなんて事は常識的に考えにくいですし、
オナニーという言語字体が発祥していないであろうと言う事から百年以内くらいと言われています。
と言っても言われているという事ですからなんの確証もありません。
私の個人的な見解からすれば、恐らくもう少し前からオナニーという行為はあったものだと思います。
日本ではなく、他の地域であればそれは当然のようにあり得る話ですからね。世界は広いのです。
さて、それじゃぁなぜオナニーは生まれたのか?という事について説明したいと思うのですが。
これは皆様が普段しているのと同じ事…よりは少しだけ違って、
事務的な要素もあったのではないかと言われています。
ムラムラするからオナニーをする。
というよりは「何か股間に違和感があるから触ってみよう」というところから始まったようです。
もちろん子供を作る、産むという行為を人間は本能で分かっているわけですから、
セックスに関しては大丈夫なのですがオナニーなんてやり方を教えてくれる人なんていません。
独自で編み出していくものです。
きっと最初の頃はオナニーのやり方も十人十色で色々な方法があったに違いません。
それが段々と統一されてきたのがきっとここ50年以内なのではないかと言われているようです。
オナニー伯爵という人をご存じでしょうか?
以前某お笑い芸人の方が自負していましたが、オナニーが好きな人はそれこそ毎日でもオナニーが出来ます。
性欲の問題もあるのでしょうが、これは一種の習慣でもあるんです。
こうして色々と語っていて私自身も思う事なのですが…
オナニーのなんたるかというのは
まさに「現代社会の中で必要な生活習慣の一つ」になっているのではないか?
と思います。
恥ずかしがらずに、オナニーに励む事を日本オナニー協会はお勧めします。